「感謝と貢献」第801日

『生き方働き方創造』

地球をごきげんに!プラットフォーム

「あらゆる調和の心に火を灯し続けるための協同(力を合わせる)環境」

地球をごきげんに!を合言葉にして、自分のまわりから、できることから、

主体的に調和をもたらす貢献をしていくことで、共に進化・成長していきましょう!というプラットフォーム。

地球をごきげんに!ビジネス協同コミュニティグループで、共感・共援での関係構築を行いながら、<自社ステージ>

貢献(ビジネス)の想い(情熱)を形にしていく商品・サービス共創開発して事業化<協同ステージ>

※何を形にしていくかは、関係構築しながら、決めていくことでOK。

消費者と共に調和貢献の質量をあげていく。

地球をごきげんに!プラットフォーム運営は、メンバー協同運営<運営ステージ>

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貢献(ビジネス)活動の数値化信用信頼ポイント流通循環による調和見える化

【WHY】  協同(力を合わせる)で調和を!→生活圏をつくる

【WHAT】 ビジネス協同コミュニティ→協同運営

【HOW】  共感・共援・共創・共奉→調和貢献(ビジネス)PDCA

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SDGsウェディングケーキモデルの経済圏・社会圏・生物圏を目標領域(相対的)とした上で、

SDGs17番目の目標である「パートナーシップで目標を達成しよう」を協同圏として、ビジネス(貢献)協同を見える化

消費者(コミュニティメンバーとその関わる人たち含めた価値提供を受ける人たち)の実生活領域(絶対的)の生活圏をつくる。

地球をごきげんに!ビジネス協同コミュニティ通じた調和をもたらす貢献(ビジネス)・進化・成長を協同圏で見える化

①自分が携わっている貢献(ビジネス)活動の状態を把握した上で、

②協同関係をもつ人たちと共に、SDGsウェディングケーキモデルの経済圏が自分たちの生活と結びつくことから、

経済要素(消費・生産・交換)面から生態系調和のために、貢献(ビジネス)していくにはどうすればよいかを、決めて実行。

 

現在の自社ビジネス(貢献)で変えられること、新たに組み込む協同ビジネス(貢献)で出来ることをしていく。(調和貢献(ビジネス)PDCA

 

言い換えると、

 

共感・共援・共創・共奉「実践・シェア・教える」を地球をごきげんに!ビジネス協同コミュニティでの実行と見直し(6ヶ月サイクル)

 

①(現在の貢献(ビジネス)状態「as is」)把握方法

・方向性

・意、志

・考え方

・事業自体

・サービス

・商品

・働いている人

などの状態から総合的に判断してみて、3つのカテゴリーのどの状態か?をプレゼンテーションできるようにしておくことで、協同関係づくりを円滑にできるようにする。

3つのカテゴリー(H:人間と調和、C:生物と調和、N:環境と調和)

②理想の貢献(ビジネス)状態「to be」へ向けての行動について